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ゼルダの伝説 神々のトライフォース2

この前の日記でほぼ言いたいことは書いたので、
ハードモードを終えてやりこみ要素をほぼ片付けての改めた感想をば。

ノーマルモードを終えた時点でそんなに難しくはないと思っていました。
そしてハードモードを終えてみても、やっぱりその考えは変わらなかったかな?
「敵から食らう体力4倍ってやり過ぎじゃない?」
とハードを始めた直後は最低でも1撃でハート2個削られる状況にビクついていたものの、
ハートのかけらを序盤から積極的に集めていれば、
2発3発と耐えられるようになってくるのでそこまで無理ゲーじゃない。
なにより敵の行動パターンには既に慣れていたものもあるし、
攻略パターンは既にわかっているので苦労もしない。
(ダメージ半減の服をなるべく早く取りにいけたしね)
お店で道具のレンタルができるからこそ、
序盤からハートのかけら集めが結構出来るので、
ハードモードを見越してのこの仕様だったのかなと思うのは考えすぎ?
簡単とは言っても一撃が重たいので緊張感は常にあるし、
難易度に関してはハードモードは満足でしたね。
ただ、ダンジョンの謎解きのたぐいは全部ノーマルと変わらないため、
破竹の勢いでダンジョンを攻略したのですが、
概要を全部知っているダンジョンの攻略は本当に30分かかりませんね。
一周目はちょうどいいと思えたボリュームも、
二周めでやるとあまりにも短すぎる気がしたので、
敵の配置変更などのテコ入れは欲しかったかも。

ハートのカケラ集めとマイマイ探しはハードモードで全部集めました。
ハートのかけらは毎作集めきるのにそれなりに苦労した気がするのですが、
結構漫然と探していたのにあっさり集めきれたのおでちょっと拍子抜け。
もうちょっと意地悪な場所に隠されているものが多くても良かったかな。
マイマイに関しても大体似たような感想。
全てのマイマイを集めきると特殊な行動ができるようになるけど、強すぎて笑った。
ハードモードでの闘技場最終ランクはこれがあるとすごい楽。
逆にこれがないとかなり厳しいってぐらいなので、バランス崩してる気もする。

全く使わないからすっかり忘れていたけど、
ヒントメガネなるものを用意しているのにそこまで難しい謎解きは無いので、
今後も似たようなシステム用意していくならもっと難化させてもいいと思う。
ヒント前提での難しすぎる謎解きを作ったり、
ヒントがあると簡単すぎてしまうという作り手側の難しさもあるかもしれないけど、
やるならとことんやってほしいかな。

面白かったし満足度もバッチリ。
最近出たゲームの中ではトップクラスなのは間違いないです。
次の2Dゼルダは安心して待てますな。

みんなのリズム天国

実はみんなのリズム天国を今更買って遊んでました。
ゴールド買ってないんですけど、なぜか先にこっちを。

相変わらず操作はシンプルですが、全体的に難易度上がってない?気のせいか?
初代は一応Aボタンだけの操作でしたが、
今作はABボタン同時押しの操作も入ったからそう感じたのかも。
でも、リズムがつかみにくいところが増えてたような気がするんですよね……
エビのゲームとか最初全然できなかったですから。
ハイハイハイ ハイハイ(ウン)ハイ の(ウン)でどうしてもボタンを押してしまうというね。
「これは引っかかる!作り手は何考えてんだ!?」と思いながら奮闘してました。
まあ結局ハイレベル出せたので慣れの問題かもしれませんが。

やっぱりシンプルだけど楽しいのがリズム天国ですね。
他の音ゲーと違って明確にボタンを押す場所がわからないのだけれども、
リズムに乗って押してみると案外すんなり行くという不思議さ。
まあ目押しができない分パーフェクトを狙ったりするのは難しいのですが、
スコア要素を取っ払ってあくまでリズムに乗る楽しさを追求したゲームなので、
それは個人のお好みで目指すところなのでしょう。
自分は気に入ったゲームだけパーフェクト狙います、たぶん。

個人的には全体的に初代のほうが好きだったかな。
こっちもシンプルではあるけれども、
同時押しという操作がある分覚えゲーな部分が増えてた感じだし、
初代ほどのインパクトがなかったのでね。
あと、最終ステージのリミックスだけ異様に難しいのには参った。
あれだけ別ゲーかと思えるぐらいの難易度なんですもん。
コロコロリズムゲームが切り替わると咄嗟に対抗できないからミスりまくり。
正直覚えゲーでした。
リズム天国は覚えゲーじゃないところがいいと思うのでね。
ちょっとなあという気がします。

っていうか二人プレイモード遊べないので……
独り者に優しくないっす。
いや一人で2つ操作すればいいんだろうけど、それって……ねえ?
別に遊ばなくてもいいんですけど、
二人用のゲームでまた変わったりするところがあるらしいじゃないですか。
それが遊べないのは残念だなーと。
一人でゲーム遊ぶようになって思ったことは、
誰かと楽しく遊んでね!という要素は、逆に悲しくなってくるってことか。
タンタンタンタン……(一人で黙々とやりながら)

かなりどうでもいい個人的な意見ですが、点目の女の子が少なくなって残念。
いや、全体的に可愛らしい女の子が多いのですがね。
あくまで個人的な意見です、はい。

メダロット7

メダロット、それはテクノロジーが生み出した、全く新しいロボットである。
ティンペットと呼ばれる基本フレームに、人工知能メダルを搭載。
更に様々なパーツを合体させる事によって、無限の能力を引き出す事ができるのだ!


ようやく、メダロット復活といった出来だったと思います。
前作では期待しすぎた、ちょっとお粗末なストーリー・出来というのが相まってなんとも再出発としては出鼻を挫かれた感じが否めませんでしたがね、今作はそれなり無難にまとめられたと思います。

なんといってもゲームの肝であるロボトル周りのシステムがかなり快適になったことは大きいです。
名物のシャトルランをメダロット自身がやることを無くなりましたが、代わりにアイコンで表示されるようになりました。回避、防御が出来る状態であるかも、アイコンゲージの横に出てきて、状態が一目瞭然。地味に助かる。
「うつ」と「ねらいうち」、「なぐる」と「がむしゃら」も射撃と格闘というスキルにそれぞれまとめられ、育成に悩む必要もなくなりました。また、射撃はどのパーツを狙ってくれるかが解るメリット、格闘はそのパーツを狙ってくれるかは解らないが威力が高いというメリットがあり、住み分けできた感じ。狙っていたパーツが壊れていた場合も何もせずに帰ってくるということがなくなったのもいいですね。
レベルアップ方式が熟練度によるものなので、レベル上げもそこまで苦ではありません。また、レベルアップによる恩賜が今までは感じ取りづらかったですが、今作でははっきりと体感できます。
メダチェンジや昔のメダロットたちも結構多かったりと、ファンが思わずにやりとできる要素も多かったですね。

ただすごく良く出来ていたかと言われると、やっぱりちょっとなと思う場所がちらほら……
ストーリーがちょっと子供向けすぎたかなと思いましたね。
主人公はメダロットは友だちというスタンスを初めから最後まで終始一貫して貫き通します。
でも、友達限定なんですよね。
相棒とかパートナーとか家族とかもうちょっと違ったメダロットとの関係を持つ人だっていてもおかしくないはずなんですが……最終的に皆メダロットは友達に落ち着いてるしね。
展開もところどころ、そんなんでいいのと言いたくなるようなのが多かったです。
まずは月について、一応7とナンバリングタイトルであるにもかかわらず、月が未知の場所という感じになっているんですよ。メダロット3をやっている人はたぶん違和感バリバリでしたでしょうね。
次にライバルのコハク君とロボロボ団の扱いについて。
今作では最初からコハク君はいいやつですが、協力的すぎるし、彼と戦う場面が殆ど無かった、出番的にも微妙だったということで、ライバルっぽく全然ありませんでした。ロボトルも弱かったしね……
ロボロボ団もなんか小物すぎますね。アニメ版の最初の頃みたいな感じだし、それぞれのキャラが全然掘り下げられていないので、印象に全然残りませんでした。別に小物じみた行動はいいんですが、今作ではほとんど妨害活動を仕掛けて来なかったので、どこか抜けていてアホなところが笑えるロボロボ団というのがぜんぜん感じられませんでした。
ラスボスもシリーズ通してやっている人にとってはおなじみでも、今作初めての人から見たら、いきなり出てきて何だコイツ?みたいな感じだったと思いますよ。
ウィローズもスクリューズに比べるとインパクト薄いんですよね、最終的に理解し合っちゃったし。スクリューズは協力的な面はあってもあくまでワルガキだったのが魅力だったんですけどね……

あとはかなり個人的な意見ですが、
・ロボトル戦後の相手の負けゼリフがなくなったのが残念。
・トラップ強すぎる。
・やっぱり完全防御チート臭い。
・レーダー弱体化された?普通に攻撃避けられるんですが。
・レベルが上がりやすすぎてすぐにカンストする、やっぱり経験値性のほうがいいかも。
・メダロット博士、ナエさん、ロボロボ団幹部って年齢どうなってんの?
・すれ違い通信はかなり楽しい、成績が記録されるので緊張感もある。
・モブキャラの女性はほとんど可愛い
・ミニゲームが欲しかった。
・前作のヒロインが1人降格されてるんですけど……
・クイーンメダル狙ってんだろ……

こんなところでしょうか。
今作は強いのにぶち当たって戦略を変えるということがなかったので、もうちょっと強キャラが出てきてもいいかなと思いましたね。ラスボスはナンバリングシリーズではかなり弱いほうかも。
充分に強いんですけど、他がチートすぎるのでね……

思い切ったゲーム(ゼノブレイド簡易レビュー)

新品のギャルゲーを買ったのは初めてかもしれない。
それも、限定版……
順調に道を踏み外して入ってるなー、わー。

まあ買ったのは「そらいろ」という、元が18禁のゲームなんですが、それは置いといて。
最近のギャルゲーはメディアインストールできるんだね!
PSPで他にもギャルゲーをやったから解るんですが、まあ、相性がいいのか?と思えるんですよね。PSPとギャルゲーというものの。何故かといえば、ボイスを読み込むたんびに僅かな読み込み時間が入ったり、カシャーッカシャーッという音がしますから。

○ボタン

カシャーカシャー

○ボタン

カシャッ……カシャーカシャー

こんな具合に。

メディアインストールした感想ですが、すごい快適。全然音出ない。読み込み時間入らない。チョー快適。
とはいっても本来はそれが普通のはずなんですけどね……
アドベンチャーゲームにおける音声データはバカにならないらしいのでしょうがないとは思いますが、とりあえず、メディアインストール機能をどの作品にもつけるべきだと改めて思いました。

このゲームを買うことも結構思い切ったんですが、今日書きたいのはそのことじゃなくて、ゼノブレイドというゲームの内容。
実はちょっと前に買って、ドラクエの合間に進めてたんですが、すごいです。
もうさんざんゼノブレイドについてなんて書かれつくされてるし、今更感もありますが、まず個人的にすごいと思ったことを箇条書きで。
・世界を一瞬でワープできる、そしてそのことをゲームの設定に入れてない
・全滅しても誰も何も言わない、リスクほぼゼロ
・圧倒的な物量、RPG慣れしていても気圧されるほど
・戦闘がほぼオート、だけどちゃんと操作している感がある
Wiiという機種でのRPGの限界を見せつけてるんじゃないかとも思えますね、ホント。
というかWiiとか機種とか別にして、RPGとしてかなり思い切った内容のゲームになっていると思います。

まず一つ目、世界を一瞬でワープできる機能。
このゲーム、フィールドがとにかくでかい!
かなーーーーーーーり歩き回ります、というか走ります。
で、そのでかいフィールドがいくつもあって、ワープポイントが各地にあって、地図でポイントを選ぶことですぐに移動するんですよ。ここまでなら普通のRPGにもある機能なんですが、違うんです。
ほんっとに一瞬で、何事も無く移動するんです!
ドラクエならルーラという呪文があって、唱えることで移動しますよね?
それはつまり、ドラクエの世界にルーラという設定があって、人々はそれを使うことで移動するということです。
でも、ゼノブレイドは違う、チュートリアルで、地図でポイントを選択するとワープできますよという説明がされて、終わり。つまり、ゼノブレイドの世界には一瞬で移動できるシステム設定がされていないにもかかわらず、ゲームの快適性を優先して、プレイヤーに都合のいいようにされてるってこと。
さらに、ルーラって唱えたら、ビューンって飛んで着地するモーションが入るじゃないですか。
ゼノブレイドはポイントを選択したら、画面が暗転して次の瞬間には選択してポイント地点に突っ立ってます
これが本当に衝撃的だった。
主人公たちどうやって移動してるんだとか言うツッコミは野暮になるんです!

そして、主人公たちも一瞬で移動してることに対して誰も何も言わない!
しかもイベント中などを除けばどこでも可能、ダンジョン内だろうと関係なしですからね。
フィールドの大きさ?スケール?
ドラクエ8のキャッチコピーでこんなのがありました。
見渡す限りの世界がある。
ゼノブレイドならこうなります。
見渡し切れないほどの世界がある。
ガチです。
移動もわりかし自由だから、すげえ高い崖からジャンプして「うおおおおおおおおぉぉぉぉ」とかもできます。超ダイナミックです。

2つ目、全滅してもほぼノーリスク。
全滅してもリスク0なんて最近のゲームじゃ珍しくなくなってきてますが、これも一つ目と同じような理由で衝撃的でした。
全滅した、死んだ、死んだことに対するコメントの表示一切なしなんですよ!
やべえ、全員のHP0担ったと思った瞬間に、画面が暗転して、最後に行ったワープポイントに主人公たちが突っ立ってる。
普通にゲームなら、「やられてしまった」とか「目の前が真っ暗になった」とか「全滅した……」とか表示されるんですけどね、ネガティブなコメントは一切ない!
ましてや、「おお勇者よ死んでしまうとは情けない」とも言われない!
気持よく全滅できて、再出発できます。
それもなんか変な気もしますけどね。これはこれでありっす。
ちなみにほぼというのは、敵シンボルが復活してしまうから、ちょっと面倒くさいぐらいなのでほぼです。

3つ目、圧倒的な物量。
もう、序盤からガンガン圧倒的な波に揉まれます。
クエストの数、でっかいフィールドを歩き回る大量のモンスターたち、コレクションアイテム……
さらにはこれまたやたら色々とあるシステム……
けっこう完璧主義者だと思っていましたが、このゲームには負けました。
いちいちやってたら本当にストーリー進めない!
あまりにもやれることの数が多すぎるので、ストーリーを進めるうえで、都合が良かったらやろうと思っちゃぐらいにその物量差には負けます。
でも、やらなくても全然進めちゃうんですよね。
本当にオマケ的なものです。
でも、やっておくとちゃんと十分な見返りとかももらえるんですよね。
個人的には、町と主人公たちの関係的なシステムがいいなと思いました。
街に住んでる人で、名前の付いてる人は話しかけることで辞書的なものに登録されて、どんどんそのつながりが増えていくんです。ある人物とある人物との関係が見えてきたり、中にはクエストを達成することで関係が変わる人もいるという。見ていて楽しいですね、こういうのは。
時間帯によって人の行動も変わってたりしますし、何度も話しかけたりしなければいけないのですが、イベントが起こる度に人との会話を楽しむタイプの人にはたまらないんじゃないでしょうかね。
あと、装備品でキャラの服装が変わるのもグッド。
ちゃんとイベントにも反映されますからね!

キャラによって同じ装備でも格好は変わってきますし。
本当にどれだけ作ってるんだろう……

4つ目、ほぼオートな戦闘。
DSで出た「コンタクト」というゲームに少し似てますね。あくまで少しですが。
的に近づき、ターゲットすることで、戦闘モードに突入するコマンドが選べます。
選んだあとは、通常攻撃は勝手にやってくれます。
プレイヤーはあらかじめ設定しておいた、アーツ(簡単に言えば技コマンド)を選択して、状況によって使っていけばオーケー。後は位置取りですかね。他にもちょっとできることやれることはありますが、基本はこれだけ。
でも、これだけなのに楽しいんだよねー。
まず、MPという概念はこのゲームにはありません。
アーツは使うと一定時間使えなくなります、逆に言えば時間さえかければいくらでも使えます、なので出し惜しみせずにガンガン使って行けます、爽快。
モチロン、状況に合わせてアーツの特性をうまく使って行かなければならないのですが、これはこれで上手く決めていくのがまたもや爽快。

たとえば、
仲間が敵を引き付けるアーツを使う
その隙に敵の後ろ側に回りこんで、後ろから攻撃するとダメージ量2倍のアーツを使う
とかね。
基本的な戦法は丁寧にゲーム中で説明してくれるので、気づいたら普通にできるようになってます。

書こうと思えば、まだまだかけますよ、ゼノブレイド!
演出もうまいし、ストーリーもグイグイ引きこんでくれるし、プレイヤーに明らかに解らせてる展開もあれば、全然先が読めない謎もあったりして。序盤からいきなりクライマックスといってもいいぐらいに盛り上げてくれます!
キャラクターたちも親近感持てるし、べりぐー。
PS3で出たらなんて意見をよく見ましたが、やってて自分も思っちゃいましたもん!
これでグラフィックが超絶綺麗だったら、超ド級のモンスターゲームになってたと思います。
もちろん現在のグラフィックでも十分に綺麗な方で楽しめますがね。
演出見てたり、フィールド歩いてたり、キャラクター眺めてると絶対に思っちゃうってこれは。
むしろそう思わせてくれるこのゲームの勢いが半端ない!
すごいぜ!モノリスソフト!
そしてこの凄さはやらないとわからない!
Wii持ってる人は買っておけ!
万一あとでBEST版が出ても後悔しないクオリティーです。

色々と思い切った内容のゲームですが、これは間違い無く買ってよかったゲームですねー。
先の展開をワクワクしながらすすめるRPGなんて久しぶりですし、内容も充実してるし……
しいて欠点を言うなら、マップやメニューを開く時のちょっとしたロードぐらいだもんなあ。
やべえです。
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