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積めば積むほぼゲームソフト

とうとう大学3年後期も終えて冬休みに突入。
でも冬休みというよりは就活準備期間と言ったほうがいいんでしょうけどね。
正直どんなことをしておけばいいのか解りませんが、
自分の進み退職に関する勉強とインターンを今は頑張っておくべきかなと考えてます。

そんな大事な時期でももちろんゲームは欠かさないわけで。
ソニーからPSストアでカート内のもの10%OFFのクーポンが来たので、
気になっていたゲームを7本ほど(!?)購入しました。
・ロックマンX4
・トロンにコブン
・ブレスオブファイア3
・ブレスオブファイア4
・悪魔城ドラキュラ年代記
・私立ジャスティス学園
・Machinarium
上6本はPSのゲームで、Machinariumはインディーズゲーム。
良い機会だしとあれもこれもと選んだらこんな本数になってました。
つまみ食い間隔でちょいちょい遊んでいくつもりです。
ただブレスオブファイアに関してはRPGなこともあって当分触らなそう……w

ロックマンX4はXシリーズ最高傑作との評判。
今のところボス半分を倒したぐらいですが、個人的にはX8のが好きですかね。
攻略方法がわかりやすくて遊びやすいのは間違いない。
始めるときにエックスとゼロどちらかを主人公に選べるわけですが、
ゼロのほうが異様なほどストーリーが濃いらしいので、
エックスをやっている今評価は覆るかもしれません。
主題歌を仲間由紀恵が歌ってるんだぜこれ……

トロンにコブンはロックマンダッシュの外伝的なゲーム。
ダッシュでは敵側のトロンとそのコブンを操って借金返済しようという内容。
空賊なだけあって銀行強盗やコンテナ盗みなんて無茶なことやります。
ミッションに応じてアクションだったりパズルだったりバラエティ豊か。
やっているとダッシュはやっぱりキャラが魅力的だったなあとヒシヒシ。
ダッシュ3は開発中止になってしまったし、過去に思いを馳せるゲームですな。

ブレスオブファイア3,4はカプコンが出したRPG。
5が出て以降音沙汰なかったものの、最近6が出るってことなんですが、
いわゆるソシャゲってやつでコンシューマ機での復活はもうだめっぽい感じ。
他のRPGに比べて特徴的なのはやはりキャラクターの獣人や亞人率の高さ。
でもそれが慣れてくるといいんだよなこれが。
3の序盤しかまだ遊べていないし、4に至っては起動していないので、
ゲームとしてはなんとも言えない。
1,2に関してなら今やると厳しい物がかなりある。

悪魔城ドラキュラ年代記はX68000版ドラキュラをPSに移植したもの。
悪魔城ドラキュラシリーズはかなり好きなんですが、
X68000版の存在を知った時喜びはしたものの、
機種を考えると遊べないじゃんこれ状態だったので、
ゲームアーカイブスで移植版を今回とうとうプレイできて嬉しい限り。
悪魔城伝説も好きだけど、難易度が高すぎたので、
やっぱり初代悪魔城ドラキュラが大好きなんですが、
作りがかなり初代に似ていてかなり好印象。
オリジナル版は開発スタッフ4人から始まったってことらしいけど、
そんなことが信じられない程高クオリティでビビります。
ただ機種がマニア向けで難易度もそれに合わせて高くなったとのことで、
序盤から殺しにかかってくるのには納得がいきました。
たまらん。

私立ジャスティス学園はカプコンが出した3D格闘ゲーム。
作り自体は遊べるもののそこまで良いものじゃなかったらしく、
シリーズは続かなかったとのことなんですが、
家庭版に移植されるにあたって、家庭版オリジナルモードである、
熱血青春日記というモードが好評でそれにあわせた2もでたとのこと。
簡単に説明すると格ゲー版パワプロとでもいいましょうか。
オリジナルキャラを育成しつつ、ゲーム内キャラと学園生活というやつです。
ゲーム内キャラとカップリングが出来るっていうのはもちろんのことなんですが、
男同士や女同士とくっつけられるっていうのは珍しいんじゃないですかね……w
更に充実した熱血青春日記が楽しめる2はゲームアーカイブスになかったので、
1である無印をやったのですが、今やるとそこまでイベントが有るわけじゃないし、
期待してまで遊ぶものではないというのが正直なところでした。

Machinarium は雰囲気が素晴らしい。
開発した人達は貯金を崩しながら作ったとのことだけど、
よくもまあここまで作りこめたな関心しました。
内容はオーソドックスな画面クリック型のアドベンチャーゲームなんですが、
風景やキャラアニメーションの作り込みが半端ない。
話題になった時からずっと気にはなっていたものの、
どの機種で遊べばいいんだろうと当時はわからず、
今回Vitaで遊べると知って手を出した今、
当時やっていたらどれだけ衝撃的だったろうかを想像するのは容易いことではないです。
セリフは一切使われず、キャラの動作や回想などで察するしか無いのですが、
それが不気味とも可愛いとも言える機械たちの魅力をいっそう引き出してますね。
序盤は1画面内に収まる空間をクリックして進めていましたが、
そこそこ自由に動ける空間に出てからは全然進める気がしません。
一応ヒントというか、もはや完全解答が見られるのですが、
いちいち謎のシューティングゲームを遊ばなければならないのがちと面倒。
ヒントはそうやすやすと見ていいものじゃないということを考えると、
致し方無いとも思えるのですが、うむむ。

あとメダロットのアニメをDQの作業の片手間に見ていたら再熱。
今更だけど8を買ってしまおうか悩み始めてたりする。

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