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ウェルカムPS4

とうとうPS4買っちゃいましたよ。
ドラクエ11の為に……と言うのは口実かなあ。
やりたいゲームがほぼ無かったけど、でも決め手は11だしなあ……
まあ何にせよ買ったからには遊びましょということで。

新品で買えばブラッドボーンがついてくるということで渡りに船でしたな。
ブラッドボーンというのはデモンズソウルやダークソウルの系譜を継いだ新作。
簡単に説明すると、陰鬱とした世界を冒険する超骨太ダークファンタジーアクションRPG。
これでもかといういやらしい敵配置や難易度の高さなのですが、
やればやるほど腕前の上達を自覚できるレベリングデザイン。
また、ゆるいオンラインのつながりが魅力のゲームです。
デモンズソウルで大分心折られたものですが、
また初めてしまう辺り、自分も取り憑かれているなあと思いますw
後は気になっていたドラゴンクエストヒーローズも買いました。
アジア圏だけで100万本売れただけあって結構楽しいですね。
確かにアクションは無双なんですけど、ちゃんと住み分けできた作りで感心しました。
味方武将とかはいないけど、モンスター召喚等で防衛対象を守ったり、
シミュレーションっぽいところもありますかねえ。
今のところ頂けないのは、フリーマップが合戦形式じゃないので、
ひたすら湧いてくる敵を狩るだけという淡白なものになってしまっているということ。
後は面白いんだけどもねえ……惜しい。
意外とゼルダ無双と同じように声有りな事にはそこまで違和感はないですな。

この2本でガッツリ遊べるかなあと思っていたら、
スプラトゥーンの大型アップデートが来てどうしようとなっているところ。
他のゲームもやりたかったりして…w
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過ぎ去りし時を求めて

ドラクエ11の公式お披露目がいよいよ公開されたということで、テンションマックス!
ここのところのドラクエ10のゲームとしての質の低さや、
真にプレイヤーのことを大事にしているとは思えない運営の行動の数々、
それらにうんざりしていたところだったので、その反動の分発表後の余韻が抜けなかったです。
どううんざりしていたかはたぶん書こうと思えば5000字はくだらないぐらい理論的に書けますが、
まとめたところであの運営が変わることはもう無いでしょうし、
今でも楽しんでいる人たちが不快になるだけですからな……
既にもう散々愚痴を垂れ流しているので今更な気もしますがw

ともかくとして、ドラクエ11!
プラットフォームはまさかのPS4と3DS!
ハードの垣根を越えての発売、しかも任天堂の新作機のはNXでも出す予定だとか。
据え置き機と携帯機で同一タイトルを出すって、ゲーム内容はどうなの!?
と気になるその内容を見てみれば、
PS4ではアンリアルエンジン使用で超美麗グラフィック。
3DSでは上画面ではDQ9のようなデフォルメを利かした3D表現、
下画面では往年のDQを思い起こすドット絵の世界。
まさに過ぎ去りし過去を現代表現に合わせて表現と来たものだからびっくり。
ネットでドット表現について見てみると、世代直撃の人たちには結構良好なので、
やってくれたなスクエニ!
と良い意味で見直しましたねー。

まだまだ大きな情報は出ていないし、
歴代主人公とは全然違うタイプの主人公だし、
ドット絵の表現と入っても戦闘アニメーションは無いみたいだし、
そもそもドット絵表現がおざなりにならないかとか不安はありますが、
十分に期待をさせてくれる発表ではあったと思いますし、
考えられないようなことをしてくれたという点でかなり凄いので、
もう心はウキウキですよ、PS4明日には買ってしまおうか悩んだぐらいに!

タイトルロゴ的に原点回帰しながらも新しさを受け入れたものになりそう。
早く遊びたくてたまらないっすねえ……!

はたらく

今週の月曜から来週の金曜まで隔日で短期バイト始めたんですよ。
肉体労働系……ではなくて、椅子に座ってずっと作業する的なやつです。
自分が社会人としてお勤めするようになってからも、
おそらくは椅子に座って黙々とやるタイプの仕事になる予定なんですが、
今回のバイトを通してああこんな感じになるのかなあなんて思ったり。

パソコンは生活必需品の一つになりましたが、
家庭と言わず企業の方でも必須のものとなっていますね。
バイトの方でも専らパソコンと向き合う業務なわけなんですけれども、
思ったよりも結構パソコンに振り回されてません?
初日の業務がセットアップだけで終わったりしたのですが、
殆どインストール画面を見つめていたり、指示待ち状態で、
「何にもしてないけどお金もらっちゃっていいのこれ?」みたいなね。
楽なんだけど、申し訳ない……
ブラックバイトに捕まった友人の話なんかを聞くと、
寧ろこういうゆとりのある環境での企業のバイトは大当たりなんでしょうが、
にしてもねえ……緩すぎるというか、温いというか……
お金をもらって働くということに対して気負い過ぎなんですかね?
覚悟があるに越したことはないと思うのですが。

チームで働くということは個人の力では成し得ないことを成す為である。
とは思っているものの、今のバイトの仕事をしている(見てる)と、
割と無駄が多くもっと効率化できるんじゃないかなあと思うところがあったり。
ああいうのは誰が改善していくものなんでしょうな。
もっとも、たかが一バイトの意見なんてたかが知れているでしょうが……

みんなどういう心構えで持って仕事に望んでいるのか。
いつか働いている友人たちと集まって飲みながら訊いてみたいものです。
やりたい仕事につけなかった人からは、
おそらく殆ど同じような答えが帰ってくるような気がしますが……w

毛糸のよしお

ヨッシーウールワールドの発売日。
開発にグッドフィールさんが関わっているということで投資も兼ねて購入しましたよ。

ゲームに詳しい方ならわかっているとは思うのですが、
某K社がこれはからはコンシューマーやめてソシャゲで生きてくってなりましたよね。
最後の良心とも言えるMGS開発チームも解散させたみたいだし、
本格的に終わった、終わってしまった輝かしかった会社NO1でしょう、あれ。
パロディスで過去の栄光を求めて~なんてのがありましたが、まさにそれ。
嘆かわしいことです…
でですね、これまた知っている人なら知っている話だと思うんですけど、
ゴエモン開発者たち然り、ドラキュラ開発者達然り、パワポケ開発者然り、
欠けていった良心ともいうべき人たちは、抜けたあとそれぞれ会社作ってるんですよね。
そのうちの一つがグッドフィールさんなんですけど、
グッドフィールさんは主にゴエモン開発の偉い人達が多いところですね。
そんなもんだから2Dゲームにめっぽう強い、というか、出すゲームが安定した面白さ。

難易度はやっぱり近年の流れに合わせて易化してますけどね。
作りが丁寧なところは流石というところですよ!
ゴエモンは最早死んでしまったようなもんですけど、
そのDNAはこうして生きているっていうのがほんとうに嬉しい。
あわよくば某C社抜けた船さんみたいに、オマージュゴエモン作って欲しい。
あー、コナミゲーム関係の利権全部手放してくれねえかな、マジで…

岩田聡さん

任天堂社長である岩田社長がお亡くなりになりました。
社長の身でありながらニンテンドーダイレクトや社長が訊くにて、
ご自身が前に出てゲームのプロモーションを行っていたこと。
その独特の見るものを安心させる雰囲気と、人柄、
「直接!」などのセリフや時折見られるお茶目さ。
あの姿がもう見られないことを思うと涙が出てきます。
尊敬するクリエイターの一人でしたからね。
会ったことはなくとも、その存在はとてつもなく大きかったのです。

WiiUは正直なところ苦戦を強いられており、巻き返しはかなり難しいのは事実です。
しかしながら、岩田さんが任天堂社長になってから成し遂げたことは、
現状の苦戦それを補ってあまりあるものでした。
ニンテンドーDSとWiiという2つのゲーム機は、
かつて無いほどにゲームを普段遊ばない人を取り込み、
Wiiについては同社の中で最も売れたハードとなりました。
岩田さんの中にあるゲームクリエイターとしての心構え、
それはゲームを遊ばない人にも楽しんでもらえるもの、
すべてのお客様に満足していただけるものをつくり上げるということ。

社長としての経営手腕もさることながら、
プログラマーとして天才的な才能を持っていたことも、ゲーム通には有名な話です。
バルーンファイトの特徴的な慣性の動きは岩田さんがプログラムしたもの。
その動きは後にマリオブラザーズの水中ステージに活かされるほどのものでした。
また、MOTHER2やスマッシュブラザーズも岩田さんなしには世に出ていなかった。
大げさな話ではなくそれほどまでに凄いプログラマーだったのです。
MOTHER2は開発が難航し、このままでは開発中止になってしまう、
そんな時に岩田さんは、
「これを、いまある形のままで直していくなら、2年かかります。
でも、1からつくっていいなら、1年以内にやります。どちらにしますか?」
と言ってのけ、1年以内につくり上げる環境を作ってしまったのでした。
開発に携わっていた人が不快な思いをしないようにと、
2通りの選択肢を用意し、正しい方を選ばせたとの話ですが、
有限実行してしまえるその度胸とそれに見合った実力には惚れ惚れします。
スマッシュブラザーズの原型である格闘ゲーム竜王をプログラムしたのも岩田さん。
スマッシュブラザーズDXのデバッグにも大きく貢献していたのも岩田さん。
ドラゴンクエストの北米版のローカライズを担当していたのも岩田さんでした。

彼無しには今も愛される多くのゲームが世に出ていなかったでしょう。
一人の人間として、プログラマーとして、社長として、尊敬してやまない人物でした。
病に一時期表舞台から姿を消しましたが、
無事に戻ってきたと思った矢先のこの訃報。
残念で仕方がありません。

夢の一つなのですが、岩田さんにいつかお目にかかりたいと思っていました。
とうてい無理な話ですけども、夢は夢ですからねw
何かしらの形で頑張り続けていれば叶わなくはないとは思っていましたが、
やはりかなわない夢となってしまいました。
追いかけようとしていた背中は遠いものでした。
そしてその背中を追い抜くことは出来ず、
足跡をたどることしかできなくなったことが悔しくて悲しいです。

DENAとの提携でスマホ事業への乗り込み。
QOLを掲げての新しい健康事業への取り組み。
それが実現する前になくなってしまったことが気がかりです。
岩田さんが目指そうとしていた景色が果たしてどんなものだったのか、
その景色を岩田さんの後を継いで見せてくれる人が果たしているのか。
…叶えてほしいものです。

WiiUは触らないと解らない魅力的なハードだと思っています。
スプラトゥーンが流行っていることで、
買おうか悩んでいる方に最近多く会いました、
ただ、その誰もが「それだけのためにWiiUを買うのは…」
と答えていますが、全く嘆かわしいことです。
PS4やXBOXONEでしか出来ない魅力的なゲームが有ることも解っていますが、
それはPCでも体験できるものが多いと最近気づきました。
WiiUのスペックは他機種に比べて貧弱なものですが、
それに負けないアイデアを活かしたポテンシャルあふれるゲームが多くあります。
ゲームをやらない人からも、ゲーマーからも遠ざけられていますが、
触らねばわからぬこの楽しさをゲーム好きなら味わうべきだと思います。
触らねばわからないことが失敗だったかもしれませんが、
だからといって触らないことももったいないという話。
岩田さんが見せたいと思っていた景色はここにもあります。

岩田さんのご冥福をお祈りします。

腹が減っては戦はできぬ

勤め先が地元通いでは厳しい物があるということが確定し、
一人暮らししなければね……ということで、最近また親の料理を手伝ってます。
なんだかんだで料理自体は(味はともかくとして)できるような気がします。
基本さえできていれば後は多少大雑把でもOK…ですよね?
手伝っていてそう感じることが多いし、親もそう言ってたり。
味付けに関しては個人の好みによるところが割と大きいですしな。
なんにせよ積み重ねて料理にかける時間を短くしていくことが目標。
最悪料理なんかやってられない生活も待っているでしょうしね…w

料理つながりでお話がもう一つ。
昨日バケモノの子の映画を見に行ったわけですが、
座席を確保するために早めに行ったため待ち時間が多かったのですよ。
その待ち時間の間に本屋に行き、前々から気になっていた漫画を買いました。
その名も「ダンジョン飯」

どういう漫画かと言いますと、そのまんまですね。
ダンジョンに生息するモンスターたちを食べていく漫画です。
ただのグルメ漫画ではなく、ファンタジーRPGものによく出てくる、
スライム、オオコウモリ、バジリスク、大サソリ。
全部美味しそうに料理して食べていっちゃいます!
話としてはPTメンバーの一人であり、主人公の妹が、
ダンジョンの奥深くに一人残されたためそれを助けに行くのですが、
モンスターの調理役がついてくる理由が、
妹を食べた赤竜を食べるのが夢だったからですからね。
PT総員がそれを食べてもいいものなのか!?
と思いながらも誰も口には出さない…w
たまらないですな!

ウィザードリィや世界樹の迷宮、
フリーゲームでなら、らんだむダンジョンのノリが大好きな人。
これを買わないと損ですよ!
魔物を美味しく調理する過程も面白いですが、
そこは魔物、一般人は到底食べようと思わないわけで、
PTの常識役のエルフちゃんが様々な顔芸を見せてくれます。
グーグルの画像検索結果でどんな感じかみていただければ。
主人公が魔物だいすきが故に食べることを決意するサイコパスだったりと、
キャラは立っていて、ギャグも面白い。
魔物を調理するにあたって、生態についても描かれているので興味深い。
早く続きが読みたくてたまらないですねー。

RPG好きな人は間違いなく買って損はしないので是非読んでいただきたいです。

バケモノの子

バケモノの子の放映開始にともなう細田監督特集ということで、
前日の金曜ロードショーで初めておおかみこどもの雨と雪を見たのですが、
誰を中心に映画を見ればいいのか?
親子3人それぞれを見せようとして中途半端になってないか?
と、楽しめたには楽しめたけど消化不良な部分が多かったと感じ、
母親と子どもの成長物語だから子持ちでも女でもない自分には合わなかったのかなあ。
なんて思いながら、バケモノの子の番宣を眺めていたのですが、
バケモノの子はバケモノの男と少年の話ということで、
そうか、今度は父親と子どもの話か、なら楽しめるかもしれない。
と考えて思い立ったが吉日、今日見てまいりました。

結論から言えば細田監督らしい手堅い面白さで安心しました。
構造的に言えばおおかみこどもとそんなに変わらないんですよね。
おおかみこどもは、狼人間と人間の間に生まれたハーフの子の育て方、
子どもが成長するとともに狼として生きるか人間として生きる中の葛藤を描いた。
バケモノの子は、お互い孤独を抱えるバケモノと人間の子が、
師弟関係を結び、父親と子のようにお互いが成長していく、
そして子が大人になって生き方と向き合っていく中での問題と葛藤を、
エンターテインメント仕立て(バトルを交えて)に描いた。
なので、おおかみこどもを見て首を傾げた身としては、
そうそうこういう話を求めていたんだよとなったのでした。

焦点を合わせる人物が減ったことでキャラの掘り下げはカバーできていたし、
どうしてそのキャラがその行動を選んだのかがはっきり解るのが良かったです。
不器用ながらもお互いがお互いを補い、
一人の人間(バケモノ?)として成長していくのが、
わかりやすく描写されており、見ている側にとっても気持ちのいいことですし、
それがまた物語終盤の大きな決断の場面で涙を誘いましたね…
ボロ泣きとは言わないまでもほろりと涙を流す場面が2,3回ありました。

人は一人では行きていけないという事を、今回も話におり込んできたんですけど、
おおかみこどもだと後半ではモブキャラたちと主人公の交流を描く部分が減っており、
その一人では行きてはいけないという説得力がいまいち出ていなかったのですが、
今回は初めから終わりまで主役二人のそばに多々良や百秋坊や楓というキャラが、
しっかりと二人を支える形で最後まで出てきていたので説得力が出てましたね。
バケモノと違い、人は誰しも闇を抱えて生きているということでもありましたが、
九太にはその支える人たちがしっかりと一人の人間として認めることで、
闇を克服し、それとは対比的に闇を抱えた人物と迎えさせたことも、
これまた解りやすいし、結果的に九太と熊徹の絆を
ハッキリと映してたのがまたグッド。
やっぱりわかりやすさってすごく大事だと思いましたね…

実は猪王山の方が立派で出来た人物のように思えていたが、
その実自分の子供とは向き合うことが出来ておらず、
戦闘力的にも精神的にも九太といることで成長した熊徹が、
親であることにも長であることにも適当な存在となる
って展開にも、
やっぱり胸に熱いものを感じずにはいられないですよ。
誰も熊鉄のことを認めなかったからこそ九太は熊徹に自分を重ね、
師弟関係を結んだあの初期の場面を思えば、
ふたりともよう立派になった…みたいなね。

後は要所要所で出てきたさりげない伏線も良かったかな。
白鯨は復讐の仇のためではなく自分自身と戦う物語だというセリフは、
もうひとりの自分とも言える一郎彦と向き合う九太
そのものだし、
メソメソ泣く奴は嫌いだという熊徹の言葉は、
最後泣きそうになる九太を
支えていたし…
他は…見ている最中はもっとあったと思うんですが、忘れた…w

とにかくおおかみこどもがあんまり楽しめなかったという人にはオススメしたいですね。
勿論楽しめた人も安心して楽しめると思います。
細田監督作品でエンタメ作品としてはサマーウォーズが一番面白いと思いますが、
テーマとそれに合わせた物語作品で言うなら今回が一番すきですね。
大雑把で不器用だけど根はやさしいキャラには弱いですw

じめじめ

ドラクエ10の課金有効期限が切れてなにか変わったかというと、
別段に変わったということはあんまりなかったり。
Ver3の次の日がゼノブレイドクロス発売日でそっちに全力投球していたり、
スプラトゥーンが出てからはそっちばっかりやっていましたからね。
日課と呼ばれる行為も楽しいからやっていたわけじゃない分、
やめようと思えばあっさりとやめられましたし…
未練はないかと言われると厳しいところですがね。

まあでも他に遊ぶゲームはたくさんありますし。
それに、いつ復帰しても追いつけるぐらいには緩和されている世界ですから、
そういう面で見れば気楽にいつでも復帰できるでしょうしね。
今はリアルの方と他のゲームを優先ということで。
実は内定誓約書が法的拘束力を持たないと知ってから、
1社だけ未練があったので就職活動続けていたりもしますし…
望み薄ですし、最初の結果が帰ってくるまで時間があるため、
そこまで本腰は入れていなかったりもしますがw

とりあえずやろうと思っているゲームに関しては、
・テラリア
・PAYDAY2
・LEFT 4 DEAD 2
・パンドラの塔
・LIVEALIVE
・FEif
とてんこ盛りです。
前者3つは友人とsteamで遊ぶゲームですね。

テラリアは大型VerUPで別ゲーとは言わないまでも、
かなーりUIなり内容なり変化したのでまた最初からやる流れに。
PAYDAY2は銀行強盗ゲーム、
L4D2はサバイバルゲームということでそこそこ暴力的なゲームです。
勉強の一環でもあるしやってみれば結構楽しいようなので期待。
パンドラの塔は買ってから放置していたので…
つまらないわけではないんですけど、いちいち起動するのが面倒で、
じゃあ他のゲームやるかーと流れでよく違うゲームやってしまうため、
さすがにクリアまではやっておきたいなと…w
LIVEALIVEはVCで配信望み薄ということだったのですが、
唐突に何の告知もなく配信が来たので買いました。
既に最終章に入っていますが、
今のスクエニじゃあ到底できないセンスに満ち満ちていますな。
さすがに今やると厳しいところもありますけども、良いゲームです。
FEifはやっとこさ白夜ルートをクリアして、暗夜を始めたところです。
今日から第3のルート配信ということなので急ぎたいところですが、
携帯ゲーム機の利点はどこでもできることなので、
通学や空いた時間にでもまったり進めます。

ドラクエ10をやめたことと天候的にも梅雨でモヤモヤしていたりもしますが、
張り切って頑張って行きたいと思います。
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Author:peppo
普段ゲームに関して思うこと、ゲームの感想などを書いていこうと思います。
ほぼ日記ですが。

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このブログでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
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